« カザンリク | トップページ | ドルトムント »

2016年4月30日 (土)

フラウ・カール・ドルシュキ

2016043002

2年間、西側ラティスで花を咲かせていました。
白いラティスには色のあるバラでまとめるため、
ウッドデッキ内の壁際へ移動。
今年はいい感じで花を咲かせています。

白のハイブリッド・ティーや
おなじみのグルス・アン・アーヘン、
スパニッシュ・ビューティーにも影響を与えた
バラの歴史上重要な品種です~

2016043003

ドイツ 1906 P.Lambert作出
花は8~12㎝ 剣弁高芯咲き 香り弱

【今日の作業】

ローズスタイリスト大野耕生さんの
バラの講習会に参加

【これまでの写真】

2014.4.28 西側ラティスに咲いていた頃

« カザンリク | トップページ | ドルトムント »

つる性」カテゴリの記事

オールドローズ」カテゴリの記事

ドイツ」カテゴリの記事

返り咲き性」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/80770/63559904

この記事へのトラックバック一覧です: フラウ・カール・ドルシュキ:

« カザンリク | トップページ | ドルトムント »